
◆今週の〈民報きずな〉(1141号)のお知らせ
今週号では、12月議会で取り上げた重要テーマをわかりやすく紹介しています。
【主な内容】
● 巨大データセンター問題(350MW)
市の調査不足を指摘。廃熱・水温上昇など、市民生活への影響を問いました。
● 使用済み核燃料の乾式貯蔵
耐震・除熱性能など重要情報について、市が市民に説明していない現状を追及。
● 介護危機(7〜8割の事業所が赤字)
物価高と人手不足で退職や閉鎖のリスク増。市に独自支援を求めました。
● イノシシ被害対策
個体データを活かした「見える化」を提案。
● 入来工業団地に23MWデータセンター計画
一般家庭2〜3万世帯分の電力を使う大規模計画。
しかし、市民説明はまだ行われていません。周辺は住宅地で、騒音・排熱・発電機などの影響が心配されます。
● 人工内耳をなくした小学生の相談事例
制度の狭間で困っている家庭の声。制度改善をめざします。
● その他
中俣先生の随筆、簡単クッキング、映画紹介「はだしのゲンはまだ怒っている」、
12/21(日)11時・井上宅の「もちつき大会」の案内も掲載しています。

井上かつひろ
1958年樋脇町生まれ
1977年川内高校卒
-中央大学理工学部夜間部物理学科卒
-(有)秀工舎へ入社
⁻民青同盟文京地区委員長
⁻民青同盟東京都委員会勤務
-日本共産党東京都委員会勤務
1996年帰省
-(有)峯産業勤務
-樋脇町議(1期と1年5カ月)
-薩摩川内市議(5期20年)
-20220220 日本共産党薩摩西部地区委員長
家族構成 妻、母、弟
プロフィール
井上勝博(いのうえ・かつひろ)
― 声をあげれば、社会は変わる ―
1958年11月20日生まれ。
鹿児島県薩摩川内市在住。日本共産党員として「弱い人の味方にたった政治家になりたい」との思いで活動を続けてきた。
現在は市議会議員として、地域に根ざし、市民の命とくらしを守るために奔走している。
原発・国保・介護・教育・住宅など、身近で切実な課題を追い続けてきた政策通。とくに川内原発の再稼働問題では現場を歩き、情報を集め、議会で一貫して住民の立場から発言してきた。
また、「知は力」「声を上げれば社会は変わる」を信条に、市民とともに政治を動かすことを大切にしている。毎週発行している地域ニュース『民報きずな』では、議会の中身をわかりやすく伝え、草の根の対話活動にも力を注ぐ。
現在は、後継者の育成にも関心を深め、次の世代へたたかいと希望をつなぐことを重要な仕事と位置づけている。
■ 趣味・日常
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趣味はバドミントン。心と体のリフレッシュに欠かせない。
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家族は妻と二人暮らし。隣には母と弟が住んでいる。
私の決意。
戦争のない、核兵器のない、原発のない、そして子どもが生き生きと学び、子育てしやすく、老後になっても安心な社会にしたい。ところがはっきり言って自公政権はそうした社会とは真逆の方向に日本を向かわせようとしています。アメリカいいなり、財界の儲け中心の日本にしてしまいました。私は市政という場所から政治を変えるために頑張り続けたいと考えています。応援をよろしくお願いします。

市政に建設的提案
市民の願いを市政に届ける日本共産党の議席。
すべての議会で一般質問にたち
毎回、川内原発問題問題を取り上げています
高すぎる国保税、介護保険料の引き下げを、
子ども医療費の窓口負担ゼロ、
学校給食無償化、マイナカード押し付け反対
インボイス廃止、自衛官適齢者名簿の提供、
川内港の軍港化反対!
市民にとって
「良いものは良い、悪いものは悪い」と
住民の立場をつらぬいてきました。
原発なくせ!
再エネ普及で
気候危機打開を
能登半島地震は、自然災害と原発事故が重なっ
た時の避難計画は「絵に描いた餅」であること
を物語りました。自然災害は避けられません
が、原発をなくせば原発事故はなくせます。
親身な生活相談 議会報告を、
毎週配布
私は、市政と市議会の様子を知らせるために
民報「きずな」を毎週、発行しています。
皆様から「市政のことがよくわかる」と、
好評です。また、日常的に街頭から、
マイクで国政、市政問題を訴えています。
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日本共産党井上勝博事務所 薩摩川内市樋脇町塔ノ原10439
Tel : 080-3996-0237 mail : katu1958@gmail.com








